どっちで洋書を読むのが正解?ペーパーバック vs Kindle洋書
おはようございます。あゆむです。
ここ最近はずっとペーパーバック(紙の)洋書を読んでいたのですが、今日は久しぶりにKindleで洋書を読んでみました。
先日からお伝えしているとおり、「iPadで読書も勉強も一元化したい」という願望をかなえるため、洋書をKindleで読む必要に迫られている感じです。
以前からKindleで本は読んでいたのですが、洋書は久しぶり。
久々に読んでみて「読書体験として、ちょっと物足りないな」という印象でした。
Kindleだとどれくらいページ数が進んでるのか直感的にわからないし、ページをめくる感覚もないから、ネットで記事を読んでるのと大差がない。
あと、今日はじめて気づいたのですが、Kindleには【連続スクロール】という機能があって、洋書を縦スクロールで読めるんですよね。
この設定にすると、もはや本当にネットで記事を読んでるのと変わらない。
あらためて、自分はやっぱり紙の本での読書体験が好きなんだなぁ〜と再認識しました。
とはいえ、Kindleで洋書を読むメリットは絶大なので(辞書が使える、洋書が手に入りやすい等)、完全にはあきらめてません。
少しずつでも体を慣れさせる感じで、Kindleの洋書を読んでいこうと思います。
新しいことを始めるときは、コツコツ小さく取りかかることが大事。
さて、今日は以下の英語学習をやっていきます。
・音読:AFN 最強の生英語リスニング
・洋書:Atomic Habits
・英単語アプリ:Anki
今日も1日、コツコツと英語をがんばりましょう💪
あゆむ

